【画像】高山一弥容疑者の意外過ぎる一面。母親と弟の確執に板挟みなりながらも、弟とその彼女にそれぞれ送ったモノとは!!?


 
 
皆さん、こんばんは。
管理人のKZKです。
 
 
まず読者の皆さまに、お願い事がございます。
 
 
今回この記事を読んで頂く前に、より事件の全貌を詳しくご理解頂く為に、関連記事が当サイトにございます。
 
 
まだ目を通されていない方は、下記にその関連記事のURLがございますので、ぜひ一度お読み下さい。

↓↓↓

 
【本人画像あり】埼玉県川越市・大学生高山一弥容疑者の知られざる実態。複雑な家庭環境と乱暴を生んだ異常性癖!!


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母子家庭の現実を理解していない弟


 
 
上の画像は、高山一弥容疑者の本人と思われるTwitterアカウントに、実際にアップされていた画像である。
 
ちなみに高山一弥容疑者にはがおり、家庭環境としては、母子家庭になる。
 
 
その高山一弥容疑者の弟とお母様のライン上での会話になるのだが・・・
 
 
内容としては、朝も夜も働き詰めのお母様が、高山一弥容疑者の弟の為に、夕飯代を置いていったのに、弟が「お金が少ないw」などど、駄々をこねているのだ。
 
 
だが、で何を考えているのか!?
 
高山一弥容疑者のお母様は、母子家庭になり、経済的に苦しくなっても、兄には大学に行かせ、弟にはその日の食費をしっかりと渡しているのにも関わらずにのだ。
 
 
確かに高山一弥容疑者が21歳であることから、もそれなりに育ち盛りで、お腹も減るかも知れないが、「自分でアルバイトでもして、経済的な面で微力ではあるが、母親に楽させたい。」という、お母様を思いやる気持ちが何故ないのだろうか!?
 
 
たいへん理解に苦しむ高山容疑者兄弟である。


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更にエスカレートする弟


 
 
前見出し内の画像とは、また別のお母様と弟のライン画像が、高山一弥容疑者のTwitterにアップされていた。
 
相も変わらず、ふざけきってる高山容疑者のである。
 
 
管理人も今まで色々親には迷惑も掛けたし、わがままもたくさん言ってきたが、親に対して「育児放棄」などという言葉を、冗談でも一度も口にしたことはない。
 
 
 
読者の皆さまはどうだろうか・・・?
 
きっと皆さま、管理人と同じ答えのはずだ。



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高山一弥容疑者の意外過ぎる一面

まずは、この画像を見て頂きたい。

↓↓↓

 

 
この画像も高山一弥容疑者のTwitterからのもので、に見えるのが、問題の高山一弥容疑者である。(一般人なのでモザイク処理させて頂いた)
 
 
そしてに見えるのが、高山一弥容疑者が弟の誕生日に、弟とその彼女の為に、わざわざ買ってあげた誕生日プレゼントと言ったところか。(蛙のようなデザインのTシャツ)
 
 
まさに高山一弥容疑者の意外過ぎる一面である。
 
 
更に!!この画像もぜひ見て頂きたい。
↓↓↓

 
 

 
 
つまり、高山一弥容疑者のお母様と弟は仲が悪く、その板挟みになっているのが高山一弥容疑者なのである。
 
 
なのに、その二人の仲が険悪になる根本的原因を作ったを思って、その弟と彼女の為に誕生日プレゼントを送っているのである。
 
 
どうして高山一弥容疑者は、このような人間らしい誰かを思いやる気持ちを当たり前に持っているのに、今回の事件のような暴行に自分のその身を任せたのだろうか・・・。
 
残念の一言である。
 
 

事件への反応



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名無しさん
去勢刑の導入を切に願う(-“”-;)


嫌韓は必然
もう病気だな


名無しさん
夜間、早朝に若い女性が一人でジョギングしてるのよく見かけますが、人気のない場所は気をつけろという教訓ですね。


あた
取り調べ終了後即日殺処分でお願いします


名無しさん
極刑にしてほしい。再犯するに決まってる。


zyunzi
性犯罪被害者は体と心の傷が一生消えない。
真面な人生を送れなくなる人間もいるのです。犯人には一生罪を償って頂きたい
現行法では一定の刑期を終えたら罪を償った事になる。一目で過去の性犯罪歴がわかる様にして頂きたい。


gwg
イヌか


C.K。
性欲がたまらないよう医学的処置を施すべきかと。




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まとめ

 
 
今回は高山一弥容疑者の“実は弟思い”という、意外過ぎる一面を記事にさせて頂いた。
 
 
しかし、たとえどんなに強く弟の事を思っても、高山一弥容疑者が犯した許されない現実は、今後も決して何も変わる事もなく、そして今後も決して何も消える事もないのだ。
 
 
そして前見出し内で、今回の事件に関する“声”を集めてはみたが、どれもみな非常に厳しいものであった。
 
このような事は、もう二度と起こってはならない。
 
被害者女性の胸の内を思えば思うほど、心苦しくなるばかりである。
 
 
 

最後までご覧頂き、誠にありがとうございます

こちらの記事も、ぜひどうぞ!!

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